株式会社マックブレイントップページ > 人事コンサルティングブログ > 賃金を本人の働きに報いるものにする
人事コンサルティングブログ
賃金を本人の働きに報いるものにする
2010年11月16日 8:49 AM
賃金は、基本給と手当、それに賞与で普通には支給されていますが、本人にとって自分の働きに応じた実感のもてるものになっているでしょうか。支給している企業も納得できていますか。基本給の昇給額はどのように決められていますか。人事考課や評価制度などを入れているといってもそれが充分機能していますか。手当類も見直す必要がありませんか。賞与もどうでしょうか。
賃金の中身や算定方法を改善することによって同じ金額の人件費を使っても従業員に一層やる気が生まれます。しかも、賃金と評価の2つの制度を直すのに2カ月足らずの時間しかかかりません。考えているだけでは前進しません。早急に手をつけてみませんか。
カテゴリー:賃金制度
最近の投稿
- 若手社員の早期戦力化について
- 社員の組織コミットメントについて
- 社員一人ひとりのリーダーシップの必要性について
- 人材育成の取り組みを戦略的に行えていますか
- チームを適切に機能させるタスク管理について
- ビジネスで重要視される目標設定について
- コンフリクトマネジメントについて
- チーム機能を高めるエンパワーメントについて
- 職場リーダーに求められる情況把握力について
- ビジネスパーソンに求められる計画力について
カテゴリー
月別アーカイブ
- 2025年3月 (1)
- 2025年2月 (1)
- 2025年1月 (1)
- 2024年12月 (1)
- 2024年11月 (1)
- 2024年10月 (1)
- 2024年9月 (1)
- 2024年8月 (1)
- 2024年7月 (1)
- 2024年6月 (1)
- 2024年5月 (1)
- 2024年4月 (1)